創造エネルギーの自己覚醒の旅・・・   創り伝える魂の殿堂

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節分・立春・初午・新月
九星 新たなる刻迎えし 始まりの刻
節分・立春・初午・新月...と、氣が最も満ちるこの刻


”節分”
立春の前日. 間ができ魔がはいるとき. 一年の邪を払い. 新しい年の幸福を願う. 節目の日.
一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら福豆(炒り大豆)を撒いて、年齢の数だけ(もしくは一つ多く)豆を食べる厄除けを行う邪気除けを行う場合も多い。

節分祭 厄除よけ祖師 妙法寺 

”立春”
初めて春の気配が訪れてくるこの日以降初めて吹く強風の南風"春一番
暦では新たなる年の始まり 目覚め
梅の花咲き 春の気配 息吹を感じ
心根を新たに九の星が新たなる輝きに向かい進む己が未知の流れ…旅立ちの刻

祈願の序 猿田彦神社 
  
”初午”
立春を迎える2月の最初の午の日は、初午(はつうま)は、2月の最初の午の日。一年のうちで最も運気の高まる日とされている。
こと始め。お稲荷様の縁日、神仏との有縁の日。神仏の降誕、示現、誓願などの縁日を選日し、祭や供養が行われる。
※「午(うま)」は方位の南を示し、時間は正午を表わします。この時間は太陽が最も高く上がり、一日のうちで陽光の力が最も強まる時といわれている。
全国で稲荷社の本社である京都の伏見稲荷大社の神が降りた日が和銅4年のこの日であったとされ、全国で稲荷社を祀る。
稲荷(いなり)
「稲生(いねなり)」が縮まったもの。
「稲」の神様「御饌神(みけつがみ)」(食物の神様)を 祀ったものである。商売繁盛、豊穣を祈願する祭日とされている。

”新月”
古氣をのけ、新しき氣に道満ちて歩

初午祭 馬橋稲荷神社

小満万神殿庭園

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